AI4Kanban

コーディングエージェントに張り付かず、リリースまで進める。

AI4Kanban は曖昧なアイデアを着手できる作業に変え、エージェントに実行させ、プロダクト判断だけを求めます。

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進捗管理を減らし、もっと届ける。

計画、進捗の確認、タスクの調整は任せて、どんなプロダクトを作るかに集中できます。

  1. 曖昧なアイデアから、具体的な計画へ。

    作りたいものを伝えると、AI4Kanban がコードとプロジェクトの記憶を読み、要件を補い、タスクに分けて順序を整理します。エージェントが実行できる計画が手に入ります。

  2. 着手前に、いくつか選ぶだけ。

    あなたの判断が必要な質問には、選択肢と推奨案が添えられます。コードを書き始める前に、変更の負担が小さいうちに方向性を決められます。

  3. 複数のタスクを同時に進める。

    独立したタスクは複数のエージェントが並列で実行します。ひとつの完了を待たずに次へ着手でき、依存関係の管理と作業の調整は AI4Kanban が担います。

  4. 要件の検討も、あなたのやり方で。

    方向性を決める前に、技術案を比較したり、動く UI の試作を確認したりできます。標準の仕様エージェントや独自のエージェントを使い、あなたの方法で要件を検討させられます。

  5. 詳細はエージェントに。承認はあなたに。

    大半の詳細は、コードと過去の判断をもとにエージェントが決めます。作業はバックグラウンドで進み、プロダクトの判断や成果物の承認はアプリや Slack に届きます。

  6. Agent チームで、協力して前へ。

    議論、計画、実装、レビューを、それぞれの Agent が分担。必要な専門 Agent を有効にし、役割ごとに実行ツールとモデルを選び、独自の指示を加えられます。

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使うほど、あなたを理解する

あなたの好み、これまでの判断、見送ったアイデアが、次の計画に反映されます。プロジェクトの記憶が蓄積されるほど、エージェントが使える文脈が増え、繰り返し説明する手間が減ります。

同じ説明を繰り返さない

すでに明確になった好みや制約を、次のタスク計画にそのまま反映します。

同じ失敗を繰り返さない

却下済みの方向性や既知の設計問題を、再び提案することはありません。

現在地から続けられる

新しいタスクを計画する前に、実装済みの機能と現在のコードを確認します。

docs/kanban/memory/
├─ goal.mdプロジェクト目標
├─ local-ui/モジュールごとに 1 つ
│ ├─ readme.md実装済みの機能
│ ├─ decisions.mdプロダクト上の判断
│ ├─ rejected.md却下した理由
│ └─ redesign.md設計上の学び
└─ site/
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フィードバックをプロダクトの改善へ

ユーザーの声、競合調査、業界の議論は、次の改善を考える手がかりになります。AI4Kanban がプロダクトの目標に沿って具体的なタスクにまとめ、エージェントが着手できる形にします。

外部入力ユーザーフィードバック競合調査業界レポートRedditの議論内部入力プロダクトロードマップAI4KANBAN着手できる11#67準備完了0/13#77準備完了1/3未整理19#500/9#1160/3Claude CodeCodexCursorOpenCodeDeepSeek HarnessZCodeGrok BuildClaude CodeCodexCursorOpenCodeDeepSeek HarnessプロジェクトデータMarkdown改善結果プロダクト改善バージョン更新
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デスクトップアプリから始める

アプリをダウンロードし、プロジェクトを開いて 3 つの質問に答えます。コードベースを読み、プロジェクト目標とモジュールの記憶を書き、最初のタスクを提案します。

ダウンロード
自律的なプランニングローカルファーストエージェント非依存

ビルドは未署名のため、macOS は初回起動をブロックします。.dmg からアプリをドラッグして入れ、警告を進めてください。ダウンロードページに macOS、Windows、Linux の手順があります。

アプリには akb CLI が含まれ、プロジェクトを開くとコーディングエージェントのスキルを追加します。どちらも単体でインストールするものではありません。